DIARY OF A MAD GAMER 第50回 MAD GAMER的ベスト洋ゲー2009のパート4が発表されていますが、洋ゲーに関する造詣の深いマスク・ド・UHが選んでいるだけあってどれもトンがっているタイトルばかりです。
挙げられている洋ゲータイトルは日本での発売が決定しているものもあれば、北米など海外オンリーのタイトルも含まれていますが、メッセサンオー カオス館などを利用すれば日本にいながらにして海外版のゲームを手にいれることもできます。
マスク・ド・UHオススメのベスト洋ゲーを紹介していきますが、まずは「スプリンターセル コンヴィクション」が日本でも発売を控えています。
スプセルシリーズの最新作になりますが今回のサム・フィッシャーは逃亡者(?)として追われる身なのか今までとはちょっと違った雰囲気を楽しめそうです。
続いて「デッドライジング2」、これは正確に言うと国産ゲームですが、日本が作った洋ゲーといった解釈もできるためかエントリーされているようで、ゾンビパラダイス感はさらにスケールアップしています。
ほかにも「ケイン&リンチ2」のムービーがリリース、前作は国内外のレビューであまり高評価を得られませんでしたが続編に期待したいところです。
「エイリアンVSプレデター」は15年くらい前にアーケードゲームとして個人的にプレイした記憶がありますがどうでもいいですね。
「マックスペイン3」、日本では1のみが発売となりましたが、個人的には似たような内容の「デッド・トゥ・ライツ」(PS2)の方が好きですね。
マスク・ド・UHは週刊ファミ通でもコラムが連載されています。
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