
さて、今頃マナカの抱き枕を抱えてニヤニヤしている人はどれくらいいるだろうか。
かく言う私もその一人だ。
入手困難を極める
今回、このシリーズの発売冊数は非常に少なかったらしく、秋葉原や日本橋のオタク向け書店でも軒並み予約完売状態だった、とのことだ。
普通の書店には注文しても問屋に入るかすらわからないらしい。
実際私も、TSUTAYAで予約した際に「確約はできません」と言われ、非常に焦った。
慌てて日本橋に繰り出し、なんとかギリギリ予約を受け付けているところを見つけて購入したのだが、入手できずにオークションなどで高額な商品を購入した方も多いのではないだろうか?
この「電撃ラブプラスvol.1 高嶺愛花」が、ここまで好評な理由は付録の豪華さだ。
水着素材の抱き枕カバーが何よりもメインだろう。
そしてチャームにもなるストラップ。
ゲーム機にも貼れるステッカー。
こんなシーンもあるかも知れない。
気になる冊子の中身は、とわの市の背景や、接し方によって変わるマナカの3つの性格の分析、そしてフィギュア制作決定の記事などだ。
実は私は運良く二ヶ所で予約できたので、使用用と保存用を持っていたりする。しかしオークションに出すことも考え無くはない。
ラブプラス公式サイト電撃ラブプラスVOL.1 高嶺愛花 2010年 4/27号 [雑誌]